つながる情報。動き出す営業。
「あの工事の商談、どうなった?」に、
みんなで答えられるように。
担当者だけが知っている進捗も、見積提出後のフォローも。
同じ情報を見渡せることが、チームで案件を前に進める第一歩です。
営業の流れを支える、5つの特長
商談の進み具合
工事案件の「いま」を、
チームの共通認識に。
会社・担当者・金額・受注予定日を、商談ごとに整理。工事案件がいまどの段階にあるかを見渡し、次に進めるための相談につなげます。
- ステージ別に、商談の件数と金額を確認
- 商談一覧で検索・絞り込み
- PCではカードをドラッグして進捗を変更

画面の正式名称は「パイプライン」です。スマートフォン・タブレットでは、カードを開いてステージを変更します。
問い合わせ・見込み客の管理
届いた問い合わせを、
次の工事案件の入口に。
問い合わせや紹介から生まれた見込み客を、一か所に整理。通知メールや問い合わせ本文を貼り付けると、AIが内容を読み取り、登録を支援します。
- 問い合わせ本文の貼り付けでAI読み取り
- 見込み客への対応状況を整理
- 見込み客から商談へ、やり取りを引き継ぐ

画面の「リード」は見込み客のことです。AIの読み取り結果は確認してご利用ください。名刺画像の取り込みは、別アプリ「バレーナカード」の機能です。
カレンダー・タスク
現場訪問も、次の連絡も。
商談と一緒に、忘れずに。
現場訪問や打ち合わせはカレンダーへ。見積提出後の連絡など、やるべきことはタスクへ。商談に紐づけて予定と行動を整理できます。
- 日・週・月の表示で予定を確認
- 商談に予定・タスクを紐づけて管理
- 自分と全体のタスクを切り替え

掲載画面は、予定・未完了タスクが登録されていない状態です。
停滞案件・担当者別管理
止まっている案件に、
チームで次の一手を。
動きがない商談や、次回の行動が決まっていない案件を確認。担当者ごとの状況も見渡せるので、営業担当と施工担当が次の動きを相談するきっかけになります。
- 「3週間動きなし」「次回未設定」で絞り込み
- 受注予定日を過ぎた商談を抽出
- 担当者別に、案件・金額・停滞状況を確認

イラストはチームでの活用場面を表現しています。施工管理機能や、他アプリとの自動連携を示すものではありません。
売上予測
今月の受注見込みを、
共通の数字で考える。
受注済みの金額と、進行中の商談に確度をかけた見込みから、着地予測を確認。目標までの距離を見ながら、注力する工事案件を検討できます。
- 目標・受注済み・着地予測を確認
- 担当者ごとの目標と達成率を把握
- 進行中を満額で見た「上振れ上限」も確認

予測対象は、その月に受注予定日が入っている商談です。予測は将来の売上を保証するものではありません。
BALENA SALES
ひとつの工事のチャンスを、
チームで育てていこう。
自社の営業の進め方に、どう活かせるか。
バレーナセールスの導入について、お気軽にご相談ください。


